| 釣行河川: 上桂川(京都府) |
釣行日: 2008年07月21日(月) 07:20〜17:40 |
| 釣行回数: 22回 |
釣果: 22尾 |
累計: 629尾 |
時速: 2.44(尾/時間) |
| 天気: 晴時々くもり |
気温: |
水温: 25℃ |
サイズ: 15cm〜21cm |
| 河川状況: 減水,濁無し,周山0.33m |
| 仕掛(竿): VS銀影グランドスリムT中硬硬P93SK |
| 仕掛(糸): ナイロン0.2 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,先掛:7号3本錨,一角:6号4本錨 |
- 内 容:
-
日吉橋へ行く。下流は午後からは水温が高くなるので午前中行ってみることにした。石の色は悪くない。早速流れの緩いところでゆっくり泳がせる。結果6尾,ハリス切れバラシ2尾とイマイチ釣果が伸びない。昼前に黒田に移動。流石に減水しきって釣り人も殆んど居ない貸切で出来るのは嬉しいけど難しい。昨年掛かった所には鮎は見えず。別の場所で群れ鮎に遭遇。群れになっているときにだけ掛かるので効率はあまり良くない。ここでもバレが目立つ。獲り込んだのは6尾。
場所移動。ここも人は居ない。さ〜始めようと思ったら下流から声がする。見てみると子供らが深場で泳いでいた。竿を出さずに場所移動するには,この暑さでは体力が持たないのでとりあえずやってみることにした。泳いでたことによって深場の鮎が自分の方に追いやられて群れになっているではないか。オトリを群れに入れて待つ。バレもあたっが10尾追加。水温が高いので数回根掛かりしたら直ぐに弱るのでオトリ操作には神経を費やすことになる。
|
|