鮎友釣り釣行記録     
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[ 2018年版 ]  釣行回数:14回  平均釣果:34.6尾  総釣果:484尾  1日最高釣果:55尾  最長寸:21cm
SUMMARY(2018) SUMMARY(1999〜)  GRAPH  PRINT(PDF)

釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2018年08月04日(土) 07:40〜18:20
釣行回数: 14回 釣果: 32尾 累計: 484尾 時速: 3.05(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 22℃ サイズ: 18cm〜21cm
河川状況: 濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.15, 0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
前日は子供の夏休みの課題で夏の大三角の観測に付き合ったので、釣行は近場にしてみる。暑さで体力的にあまり移動は避けたいもの。
塩分、水分と気も使わねば。
朝の水温は20度をちょっと上回る程度と意外と低い。
浅場と深場のある山稜橋周辺にしてみる。
川の至ところで青藻が石に付着。ちょっとやりにくい。最初は掛かるポイントに苦労する。深場でオトリを変えられ同じようなポイントを重点的に攻めてみた。午前中で10尾強。
昼前には橋の上流の深トロで見釣り。
追い気のある野アユに持っていけば掛かる。アユも大きく獲りこむのに時間がかかる。数尾は見切れで獲り込み失敗あり。
夕方遅くまでやって30尾超え。
午後からの水温上昇もあり1/3程のアユは死んでしまった。



釣行河川: 大塔川・赤木川(和歌山県) 釣行日: 2018年07月22日(日) 07:40〜17:30
釣行回数: 13回 釣果: 34尾 累計: 452尾 時速: 3.78(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 24℃ サイズ: 8cm〜18cm
河川状況: 濁無し
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.15, 0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
いつもの様に民宿大村屋の前から始める。
浅場からやるも掛らず。少し深いところでオトリサイズが掛かる。
その後いつもの深トロでやるも一向に掛からず。周辺をウロウロするも掛ったのは他チビのみ。
場所移動することに。学校裏の大塔川が空いていたので入る。瀬はたぶんボウズハゼだろうからやらずにトロを中心に攻めてみることにした。最初は掛からずウロウロしながら深い大石のある所で黄色いアユが見えたのでオトリを入れたら即掛る。結局同じような場所で見釣り状態でやる。上流には浅いトロがあったのでやってみるとオトリに使えるサイズが掛かり少し時間かけてやってみる。中には追い気のアユもいて傍に近づけてしつこくやっていると勢いよく走る。
一瞬なので掛ったかどうかは判断できず。しばし楽しむ。
大体やり尽くして合計26尾になる。
請川に移動しようと思ったが人が居そうなので素通りし、赤木川へ。
思った程アユも見えず数も出なかった。前回よりもサイズが小さくなった



釣行河川: 古座川(和歌山県) 釣行日: 2018年07月21日(土) 07:10〜18:00
釣行回数: 12回 釣果: 39尾 累計: 418尾 時速: 3.60(尾/時間)
天気: 曇後晴 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜21cm
河川状況: 若干濁有り
仕掛(竿): 銀影競技MT形畧ト95SG
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
場所を変えて再度古座川へ。
三尾川合流より上流に行ってみる。
入ろうと考えていたポイントには人が居たので、少し下流へ移動し入川。
支度をしていたら前日に釣りをされていたのかオトリ缶を回収に来られた。
話をすると上下でやられていたとのこと。厳しいかもしれないのでもう一つ上の瀬肩に行って釣り開始。
程なくして掛るも小型。次に掛るのはさらに小さくオトリにならない。
辛抱してオトリを変えていくしかない。たまに16cmのが掛かり少しずつオトリの循環が良くなってきた。
ただ、連続で掛るようなことはなく広範囲に探る釣り方で午前中は約20尾程。
途中、藤吉さんが来られ下のトロでやられた。
最初の数尾は型も良かったが段々とサイズが小さくなってビリくらいまでになったとのこと。
午後からも釣るポイントを変えながらやるも午前中程の掛るペースが落ちてしまった。
トロやチャラはまだ本格化していない。



釣行河川: 古座川(和歌山県) 釣行日: 2018年07月19日(木) 07:15〜18:00
釣行回数: 11回 釣果: 47尾 累計: 379尾 時速: 4.27(尾/時間)
天気: 曇後晴 気温: 水温: 23℃ サイズ: 12cm〜21cm
河川状況: 若干濁有り
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
倶楽部の殿の釣果がすごかったので行ってみたくなった。昨年の終盤は良かったのでそのうち行こうとは思っていた。
到着があまりにも早かったので、一枚岩の前を見てみた。
大体の所で群れアユが確認できた。しかし追うようなアユは居そうもない。もう少し日が経てば掛るようになるかもしれない。それは何時なのか?稲穂が垂れるころ?
券とオトリを調達してポイントへ。今回は相瀬でやってみる。
まずは流れの緩いところから開始。すぐに来るかと期待したが流石に解禁日でもないので…
オトリの泳がせるコースを石と石の間を這わせたら来た。
黄色い奇麗な17cm程のアユ。
同じ場所では来ず少しずつコースを変えながら泳がせてみる。
単発ながら飽きない程度に掛る。午前中30尾。
昼からは場所移動も考えてがトロ場が掛からあかったので気になって再度トロ場を攻めてみることにした。
時間帯では掛るようになるか?と。
午前中と同じような所しか掛らず釣り返しがきかなかった。
結局ウロウロするも午前中の半分強となってしまった。
それにしても坊主ハゼの妨害には泣かされた。
仕掛けがクシャクシャになり時間のロスとハリのロスと… オトリは弱るし。
アユの掛るサイズは良く背びれの長い黄色く満足。



釣行河川: ***** 釣行日: 2018年07月16日(月) 10:00〜17:15
釣行回数: 10回 釣果: 35尾 累計: 332尾 時速: 5.00(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜19cm
河川状況: 濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
遠征最終日。
朝はのんびりと近くに面白い風景があるというので藤吉さんらと遅い山に登ってみた。
夏なのに冷気を感じる不思議なスポット。
宿に戻って朝食をし釣り場に向かう。藤吉さんらはご家族でミュージアムで観光されるとのことで途中でお別れ。
オトリ店で券を買う。ご主人は川は厳しいので小アジ釣りに行かれたとのこと。
厳しいことで釣り人がかなり少ない。釣り場に行くとはるか遠くにひとりの釣り人が見えるくらい。
今日も貸し切りか?
最初は白泡の所で5尾程掛かる。掛からなくなったら場所移動する釣り方で上流へ向かっていくことにした。
一ケ所で数尾掛かったら場所移動していった。曳舟は沈めるようにして水温が上がらないよう注意。
やってみて感じたことはアユは少ないかもしれないがそれなりに居ることは確認できた。
追いが本格的で無いだけである時期になればもう少し数は出そうな感じ。石の色は悪くない。
2週間後辺りから良いのではと密かに期待している。



釣行河川: ***** 釣行日: 2018年07月15日(日) 08:00〜18:15
釣行回数: 9回 釣果: 28尾 累計: 297尾 時速: 3.50(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 18℃ サイズ: 10cm〜19cm
河川状況: 濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): 一角:6号4本錨
内 容:
夜中出発予定だったが、ウインブルドンの準決勝ジョコビッチ(錦織が勝っていれば…)VSナダルの試合が大接戦で興奮してしまい、少しの休憩もできず遠征出発。
比較的スムーズに行けたが途中睡魔がきてサービスエリアで仮眠。気付いた頃は薄っすら明るくなっていた。
運転再開、目的地の少し手前のサービスエリアで朝飯。目的のICで降りて他の川をみながら目的地に向かう。
藤吉さんらは前日入りしていて釣り場で落ち合うことに。
状況は例年に比べて良くなく半分前後の釣果らしい。
オトリ店でも釣り客にはあまり勧めてような?それほど状況が良くないとか。
とりあえず券を買って三桁ポイントへ。トシチャンのオトリを借りてお先に釣り開始。
思ったほど石の色は悪くない感じ。
まずオトリを変えるために少し水深のある色の良い場所を見つけながら200m程歩く。
今年初めてなので少し不安を感じつつオトリを泳がせる。
評判通りなかなか掛らず。でもそれなりに掛かってきたけどポイントを変えないと次が来ないので数が伸びない。
昼前には別河川が気になり藤吉さんと移動。橋の上から見るとアユが見えるのでもしかしたらという期待で入ってみる。
何だかこの河川は水温が高いなぁと感じた。掛かるには掛かるけどペースはそんなに良くない。それにしてもかなりの暑さで水に浸からないと倒れそう。3時頃だったかあまりにも暑いので竿を畳む。橋の下の日陰で藤吉さんらも休んでいた。日陰に入ると結構涼しい。
トシチャンらも後から来られたけど川に漬けたらみんな死んでしまったとのこと。水温を測ってみると31度と友釣りにはかなり厳しい。
4時くらいまで休憩して元の河川に戻ることにした。その前に生きたオトリを運ぶには水温が高いので氷を買ってきていただき氷を少し入れて水温を下げてから移動。
広い河川に釣り人がひとり?あまりにも寂しい風景。言い換えれば貸し切り状態。
これからどうなるか?こちらの水温はまだ何とかなる感じ。
掛かるポイントがつかめず同じポイントでは掛からない難しい釣りになってしまった。



釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2018年07月14日(土) 08:40〜18:00
釣行回数: 8回 釣果: 9尾 累計: 269尾 時速: 1.29(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 19℃ サイズ: 15cm〜18cm
河川状況: 15cm程高水,笹濁り
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): 一角:6号4本錨
内 容:
延期になった漁協神吉地区の大会。
大増水後から1週間後でも笹濁り状態。水も高く苔が無い状態。
まだ追うような状態で無い感じだけど大会開始。
中江橋から上流へ歩いてみる。比較的に流れの緩い大石周辺を狙ってみたが掛からず。
橋の下流まで移動するもオトリ変わらず、結局〇で終了。
最高は5尾だった。かなり厳しかったのは確か。
皆で昼食後、自分は花脊まで移動してみることに。
交流の森に行ってみたが深場周辺は川遊びの人たちで大賑わい。
橋から上流へ行ってみるとやれそうなポイントは数か所程しかなくとりあえずやってみる。
大会で弱ったオトリでいけるか?幸い水温が高くないので元気度は保てたみたい。
少し水深があり大きめの石がある所で掛るまで泳がせてみた。
待望の当たりが…、やっとオトリが変わりこれから友釣り開始。
しかし、合計3尾と期待外れで他周辺をやるも掛らず。
前回やった山稜橋の深トロ狙い。
ツ抜けは出来なかったが何とかこの場所で6尾掛った。
曳舟にはいつの間にやら山椒魚がうろついていたのにはびっくり。



釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2018年07月01日(日) 09:40〜18:15
釣行回数: 7回 釣果: 20尾 累計: 260尾 時速: 2.50(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 19℃ サイズ: 13cm〜20cm
河川状況: 15cm程高水,濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): 一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
各河川が高水でやりにくそうで,上桂川なら行けそうと藤吉さんらが初釣行を考えているというので,場所案内含めて同行。
前日に雨がちょっと降りすぎてさらに厳しい状況になってしまう。
園部経由なので下流から見ながら上流へ向かう。
日吉橋,栃本橋では8時半頃でも高水で濁りがある状態。
中江橋では釣り人はまだ少なく少し濁りがある。
黒田まで来てみると濁りは殆どなく水位は少し高い位なので入ってみる。
川間橋周辺で釣り開始。
最初は石裏など少し水深のある所を攻めるも掛からず。
辺りを歩いてポイントを探すも掛かる気配なし。
オトリが弱ってきてることもあり掛かる気もしない。
深い岩盤にアユが見えたので錘を付けてしつこく攻める。
諦めかけた頃に待望の当たり。20cm程のアユ。
オトリが変わると掛かるペースが上がってきた。途中,バラシや団子状態でどんぶりと3尾獲りこみ失敗で6尾。
この場所を諦め場所移動。藤吉さんらもボーズは逃れたとのこと。
アユの多い場所へと山稜橋に。
川遊びする人のほうが多く釣り人はいつもよりは少ない。
濁りも殆ど取れているが水位はまた高い。瀬ではまだきつそうなので深トロからやってみる。岩盤周辺で良型が掛かる。ペースが遅いので橋の下へ行ってみると浅瀬が良さそうに見えたのでやってみる。
どうかな〜と考えていたら当たりが…。数尾掛かるもここもペースが遅い。周辺を探るも散発で群れアユのようだ。
元のトロ場に戻った時に藤吉さんらが深場で10尾程短時間で入れ掛かったとか。オオサンショウウオがやってきて抱きつかれたりしたそう。曳舟から匂いがしたのか?
初釣行で入れ掛りパラダイスもあって内心ホットした。
前日の雨がなければもう少し釣りやすかったのではと思うけど自然相手だとどうにもならない。



釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2018年06月24日(日) 07:30〜18:10
釣行回数: 6回 釣果: 32尾 累計: 240尾 時速: 3.05(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 17℃ サイズ: 14cm〜20cm
河川状況: 若干高水,濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
連日大勢の釣り人に攻められているのでポイントの選定に苦労する。
朝のポイント,午後からのポイントと分けて考えてみる。
朝は少し水深があって流れが比較的なだらかで川底に変化のあるところ。
今回は山国神社の瀬落ち辺りから始める。朝早めなので何とか思っているポイントに入れた。石と石の間の流れで深みのあるところで泳がせるがなかなか掛からず。オトリが変わらないと釣りが続かなくなる。
約30分位かかっただろか少しアクションを与えた時に目印が上流へ走る。18cmのアユ。次は離れたポイントで15cmが掛かる。少しずつ下流へ移動しながらやるも単発でしか掛からない。10時過ぎ頃から期待をしていたが思うように掛からなかった。
もうこれ以上続けても無理と感じ上流へ行ってみる。釣り人は瀬から下へ集中しているその瀬肩から上流は小石底のトロ場なので誰も居ない。左岸側に大きめの石が並んでいるのでとりあえずオトリを入れてみる。あまり攻められていないのかオトリがポイントへ行くとすぐに反応が。周辺で5尾程掛かった。

午後からは先日行った殿橋上流の浅場。水温が上がれば有望なポイント。
到着した時にはたまたまそのポイントが空いていたので早速入ってみる。最初はなかなか掛からず我慢の釣り。
1尾掛かればポツリポツリ掛かる。掛かるポイントは広範囲で掛かる。
根掛が多発するのでゼロオバセ気味で止め釣りに近いやり方での釣りだが意外と良く掛かった。
チャラ瀬ではまだ掛かりにくい。
今後は水温が上昇してきてチャラ・トロがポイントになってくる可能性あり。



釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2018年06月22日(金) 07:30〜18:20
釣行回数: 5回 釣果: 31尾 累計: 208尾 時速: 2.95(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 16℃ サイズ: 14cm〜20cm
河川状況: 若干高水,濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
解禁日の2週間前に下見をしたときはアユが群れていてポイントも限られてそうなので暫くは他の河川に行こうと思っていた。
本日が自分にとって上桂川の解禁日となる。

何処に入ろうかと迷う。亀の甲橋下流に入ってみる。
棚のポイントが空いていたのでここからスタート。瀬落ちでひとり釣っていた。ポツリポツリと掛かっているのだろう。水温が低く追いはいまいちとのこと。
水温も16度とまだあまり活性は良くないのか?
石裏の後ろの掘れた溝からスタート。
三本錨では蹴られてそうなので4本に変えるや勢いよく目印が走る。
20cmの良型とはびっくり。
入れ掛はなくポイントを的確に辛抱して泳がせて数を増やしていく。
平日にも関わらず場所移動できないくらいの釣り人となった。
昼過ぎまでやって18尾。水温が上がってきて活性が上がったのが瀬で掛かるようになってきた。しかし瀬で掛かるアユは15cm程。
場所移動することに。
中江橋でやろうと行くと満員状態。
さらに下流へ… 殿橋上流も人が一杯。
浅い早瀬が空いていたので入ってみることにした。あまり石が大きくないが活性が上がれば掛かるはずだが…掛からず。
上の瀬が空いたので行ってみる。
手前の瀬わきから入れて泳がせると目印が上流へ突っ込む。
2尾程掛かるも後が続かず。草刈りの草が流れてきて糸に絡んだり根掛りが頻発してオトリの循環が悪くなる。
夕方遅くまでやって何とか30尾強。
釣り人が多いので場所の選択が重要となってくる。
次回は何処へ行こう?