| 釣行回数: 16回 |
釣果: 78尾 |
累計: 935尾 |
時速: 10.06(尾/時間) |
| 天気: 曇時々晴 |
気温: |
水温: 23℃ |
サイズ: 10cm〜17cm |
| 河川状況: 減水気味 |
| 仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175,ナイロン0.15 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨 |
- 内 容:
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今日は車の洗車と物の発送の予定で,1日のんびりと家で過ごす予定だった。
しかし8時頃までに用事を済ませたので,釣りに出かけてしまった。 コアユを相手に丁寧な泳がせを心がけて,オトリ1尾で挑んでみる。 古川ポイントへ行くも流石に先行者少なく車一台のみ。下流の瀬に2人見えるのみ。 まずは棚の緩い流れから始める。3尾連続コアユが掛かる。しかしオトリには使えるサイズに満たず!? 上流の浅瀬に行ってみて超浅瀬になっている。いつもなら良く追うのだがコアユしか掛からず。その中でも何とかオトリに使えそうなサイズを使ってみるとこれがきつい瀬でもぐいぐい泳いでいく。 掛かるとそれなりの目印の動きと引きの良さ。引き抜いてみるとコアユ。 これの繰り返し。数はそこそこ出るけど…2cm程大きければもう少し楽しめるのにと。 ごく稀に16cm前後の黄色いアユが掛かる程度。 暫くはコアユ釣りが続きそう。でも掛かったときの当たりは十分楽しめる。 元々はこのようなアユがメインだった記憶がある。前半型が良すぎた。 それにしても良型アユは何処へ行ってしまったのだろう?
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