Part-2
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馬瀬川(岐阜県)
水は綺麗だし,石も丸っこい。根掛かりをあまり気にせずに釣りができるのも良かった。
長良川(岐阜県)
2回目の(2000)釣行であるが,人の多さにビックリ。
チョッピリ小型であったが意外とよく掛かった。石が丸っこく,根掛かりの心配もほとんどなかった。
揖保川(兵庫県)
2回目の(2000)釣行であったが,今まで釣ってきた鮎とはちょっと感じが違っていたのに戸惑った。
最近,人気河川とあって人も多かった。ここも,石が丸いので根掛かりの心配はなさそうだった。しかし,ニゴイ多いところでもある。
岸田川(兵庫県)
初めての河川とあって,場所に苦労した。最近,人も増えてきたようです。初期にもかかわらず,型の良いのが掛かりました。大水が出てなく,藻が水中糸に絡み定期的に取らないといけない状態であった。
北山川(三重県)
10月の後半でありながらまだ友釣りのできるところ。天然遡上の川で,鮎の元気さには驚かされた。小さいながらも押しの強い中をグングン泳いでいく。釣り場は広く日置川に似た川相である。ジェット船が頻繁に通過するので立ちこんで釣をするのには危険を伴う。
板取川(岐阜県)
水が綺麗で透き通っている。上流側だったので水も冷たい。石は角がとれて丸い石が多い。
保津川(京都府)
渡月橋の下であったが鮎釣りができる。意外と鮎の香りがした。特に瀬落ちが良いようだった。型は大きい。
安曇川朽木地区(滋賀県)
水は綺麗で水温もさほど上がらない。小石底の多い川。8月中旬くらいからが最盛期となりこの頃になると釣り人がやたら多く釣り辛い。昔は釣り道場と呼ばれるほど初心者でも掛っていたようだが,最近はどうだろうか?
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