鮎友釣り釣行記録     
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[ 2026年版 ]  釣行回数:33回  平均釣果:59.8尾  総釣果:1,975尾  1日最高釣果:117尾  最長寸:24cm
SUMMARY(2026) SUMMARY(1999〜)  GRAPH  PRINT(PDF)

釣行河川: 有田川(和歌山県) 釣行日: 2026年09月23日(水) 08:00〜17:00
釣行回数: 28回 釣果: 55尾 累計: 1,734尾 時速: 6.11(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 22℃ サイズ: 16cm〜22cm
河川状況: 平水
仕掛(竿): VS銀影グランドスリムT中硬硬P93SK
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
シーズンも終盤になって来て行ける回数も残り僅かとなるので,別のポイントにしようと考えボダイ周辺に行ってみる。
まだ人は入っていなかった。トロ場からやってみるも朝いちとあって掛からず。いつもなら数尾は掛かったはずだが… ポイントを移動しようとちょっと目をそらして下に歩いたところ何か掛かった様な感触が… まぐれで掛かった。次来るかと期待したがそうはうまくいかなかった。
あまり時間をかけないようにして,掛かるポイントを探ってみる。
昨年掛かった岸寄りの大石周辺の流れの緩い場所で良型が連発。
昼後rまでに20尾までは届かない状況だった。
何度と場所移動しようかと考えたか…
カワガセ手前まで探って行き大石回りであとは小石底なのだがオトリの行くままに泳がせてたらキラリと閃光が。
通常なら釣り人が立って岸寄りを攻めるのだがその立つ位置で掛かるとは… いつも同じような釣りをしていては釣果もあまり変化はないのかも。
色んな釣りをすることも必要かと思い知らされた日となった。



釣行河川: 有田川(和歌山県) 釣行日: 2026年09月22日(火) 07:15〜17:00
釣行回数: 27回 釣果: 53尾 累計: 1,679尾 時速: 5.58(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 23℃ サイズ: 16cm〜21cm
河川状況: 平水
仕掛(竿): VS銀影グランドスリムT中硬硬P93SK
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
今年初めての入川となる。今となって年券を購入。
まずはブドウ園周辺に入るも先行者が2名居た。
空いている場所に入る。
最初は蹴られて野アユに変えるのに時間を要してしまった。
いつも掛かるようなポイントを泳がせても反応がない。
場所を変えても掛かるような気配が無い。
上流へ歩き吊り橋まで来たが真ん中に釣り人がいて左岸側を攻めているので渡りにくい。
とりあえず下の早瀬の右岸側を攻めてみた。
するとヘチから流芯まで何故か良型が連発。20尾位掛かった所で下のトロ場へと移動。
最初の2尾程掛かってオトリが良く泳ぐようになり入れ掛りが始まる。
途中倶楽部の人が来られちょっと駄弁った後,東川橋辺りに行くとのこと。
オトリの泳ぎが悪いと野アユの反応も鈍くなり掛かるテンポが遠退く。
4時頃に周りに居た釣り人が居なくなり,今まで攻められなかったポイントをやってみて少し数を稼げた。
最後手前の岸寄りを泳がせてたら掛かり溜めようとしていたら団子状になってた為か糸が切れてしまった。55尾の所が53尾になってしまった。
時間切れで納竿。



釣行河川: ***** 釣行日: 2026年09月20日(日) 08:00〜15:50
釣行回数: 26回 釣果: 55尾 累計: 1,626尾 時速: 7.02(尾/時間)
天気: 曇 気温: 水温: 19℃ サイズ: 15cm〜21cm
河川状況: 若干高め,薄濁
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): 一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
遠征最終日となる。オトリ店で談義後,今度は初日に入ったポイントへ向かう。
既に車があり二人が準備中だったので200m上流のポイントへ行ってみる。
薄濁りで水位も5cm〜10cm程高くなっている。
大石回りの流れの緩い所から手前から攻めていく。
大体思ったところで掛かる。
少しずつ上流へ移動しながら同じように攻めると入れ掛りではないが飽きない程度に掛かる。
しかし,きつい瀬でも掛かることが判りオトリを入れられる所はすべて入れてみた。
上下に釣り人が居るのでそれ以上の場所は遠慮して細かくポイントを攻めてみた。
4時までやるか50尾ななるまでやるかどちらかと考えていた。
4時までに55尾できりが良かったので納竿とした。
三日間の遠征釣行も何とか無事に終われて満足だった。




釣行河川: ***** 釣行日: 2026年09月19日(土) 08:30〜16:50
釣行回数: 25回 釣果: 50尾 累計: 1,571尾 時速: 6.12(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 20℃ サイズ: 14cm〜21cm
河川状況: 平水
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): 一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
オトリ店で談義中に牛之助さん,子牛さんが来られしばし談義をしてから各々釣り場に向かった。
自分は下流側の開けたポイントへ行ってみる。
釣り人もそれなりに入っている。浅場中心のポイントで流れの緩い場所からスタート。今日もオトリ任せで泳がせると下へ行ってしまうが無理に戻さず待ってたら掛かった様な感触が… 掛かっていた。
掛かるペースはあまり良くなく段々と掛かる気配が無い。波立ちのチャラ瀬など攻めるも掛からず。石は磨けているのに…
ヘチなのか芯なのか色々試すもどうも掛からない。
ウロウロするも状況が変わらず,場所移動するか頭の中で色々考える。
川の真ん中に入り両岸や上下所謂360度の泳がせでやってみる。
時間も昼前になっていたが両岸でも下でも上飛ばしでも掛かりようやく十数尾掛かった。午後からも歩いてヘチ周辺をメインに攻めて何とか夕方5時頃までに50尾になった所で納竿。



釣行河川: ***** 釣行日: 2026年09月18日(金) 08:20〜16:50
釣行回数: 24回 釣果: 56尾 累計: 1,521尾 時速: 6.59(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 18℃ サイズ: 15cm〜20cm
河川状況: 若干高め
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
三度目の正直というかやっとこの川に釣行が出来る。
不幸や雨続きで釣行の予定が延期になり今年は行けるかどうか心配していた。
オトリ屋さんで鮎談義をしてから川へ向かう。昨日まで雨だったようでオトリ店に行く前に川を見てたけど石には食み痕がまばらであった。
水温は低めでちょっと様子をみながら泳がせてみた。
手前の緩めの場所を泳がせてみても流れの方へ向かうので流されないように止めてたら一発目が掛かった。同様にオトリ任せで行ってこいの泳がせでポツリポツリと掛かった。
上流へ移動しながら掛かるポイントを確認していく。
結果的には普通の瀬では掛からず,流れの緩いトロなどや岸寄りで掛かった。午前中は30尾。
午後からはひと通り掛けたら後が続かず失速するも50尾超え。
夕方には水位も少し下がり石は食み痕で磨けていた。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年09月05日(土) 08:00〜16:30
釣行回数: 23回 釣果: 62尾 累計: 1,465尾 時速: 8.27(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 21℃ サイズ: 6cm〜19cm
河川状況: 若干高め
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.15
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
雨と思ていたが天気が晴れの予報になっていたので急遽安曇川へ。
水量も増えてちょっと高めだった。気温も水温も下がり気分的に楽になった感じ。
古川からスタート。先行者が数名居られた。
掛かっている様子はみられない。厳しそう。
養殖でスタートするも掛かってもチビばかり。一向にサイズが大きくなっていない。もう今年はこんな調子で終わりか?
昼までに40尾掛かる。大半がビリ。
気分を変えるために野尻まで移動。
しかし,サイズは変わらずビリ。
広範囲に攻めててみても状況変わらず。
曇って来て肌寒くなってきたので納竿。
今年の安曇川は今回で終了としようかな。