鮎友釣り釣行記録     
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[ 2026年版 ]  釣行回数:21回  平均釣果:63.9尾  総釣果:1,342尾  1日最高釣果:117尾  最長寸:23cm
SUMMARY(2026) SUMMARY(1999〜)  GRAPH  PRINT(PDF)

釣行河川: 神通川(富山県) 釣行日: 2026年08月24日(月) 06:40〜16:00
釣行回数: 21回 釣果: 75尾 累計: 1,342尾 時速: 8.65(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 22℃ サイズ: 10cm〜23cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175,ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
今回は新開拓ポイントを求めて入る。瀬肩をやりたいが川を渡る場所を探す。ちょっと歩かないと浅場が無いようだった。川底が見えないのは危険すぎるので無理はしない。
最初は小型しか掛からず。しかし,当たりと引きはそれなりにあるので期待外れが結構あった。
石の色は良いのだが時間もあるのか掛からない。
ある深場の駆け上がりが気になり浅場から深くなる場所を泳がずとビューンと目印が吸い込まれる。掛かるアユは黄色い良型。
それの繰り返しで一気に目が覚めた。
中には掛かったショックかハリスが飛ばされた。
しかし,後で飛ばされた針が刺さったアユが掛かった。
30尾程掛かる。
当たりが止まったので,川を渡るのに釣り人がいるので,下流の有沢橋上流の瀬肩まで移動。
とりあえず瀬肩でやってみるもたまに掛かるが掛かるペースが良くない。
初日のポイントに昼からやってみる。
今日は月曜にしては土日よりも釣り客多いんじゃない?という感じだった。
しかし,1昨日よりも活性が上がった様に感じられ午後2時頃は1時間20尾ペースの入れ掛りだった。
最終日とあって早めの納竿とした。



釣行河川: 神通川(富山県) 釣行日: 2026年08月23日(日) 07:00〜17:30
釣行回数: 20回 釣果: 103尾 累計: 1,267尾 時速: 10.30(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 22℃ サイズ: 10cm〜21cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175,ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
昨年過去最高釣果(164尾)となったポイントへ。
今年は7月に入ったがあまり掛からなかった。
今日はどうか確認したい。
オトリは天然からスタート。
一発目は小さいが,昨日と同様オトリにして大きなサイズが掛かるまで辛抱。前回と明らかに掛かる範囲が広がった感じでサイズもかなりデカイサイズが掛かるようになった。
午前中は60尾。
午後は43尾。
午後はチャラ瀬を狙ってみたがまだ遊びアユが掛かりにくかった。
平瀬が全体的に良かった。
9月にはさらに掛かるアユが増えると期待したい。



釣行河川: 神通川(富山県) 釣行日: 2026年08月22日(土) 06:40〜17:40
釣行回数: 19回 釣果: 117尾 累計: 1,164尾 時速: 11.14(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 22℃ サイズ: 12cm〜20cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
元々予定していた河川が昨日の大雨で増水・濁りで釣行できそうもないので,急遽予定変更。
およそ1ヶ月ぶりの釣行。
少しは状況良くなったかな?期待と不安のなかまずはオトリ購入。
昨年,今年の三桁ポイントに入る。
オトリに鼻カンを通そうと養殖をタモに入れると何ともう錆が… え〜である。
もう終盤かと残念な気持ちになってしまった。
最初天然に替わるまで少し時間がかかった。掛かったのは今の安曇川サイズ。何とかオトリにしてちょっと苦労したが少しまともなサイズに。
次は18cm級の野アユ。それからは循環しだしオトリにはもう心配は無くなった。
後は掛かるポイントや筋を確認しながらやる。
午前中は57尾,車まで戻り休憩。
午後からは60尾とまずまず。
明日は昨年の第2三桁ポイントでやってみよう。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年08月18日(火) 07:50〜17:00
釣行回数: 18回 釣果: 76尾 累計: 1,047尾 時速: 8.44(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜18cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.15
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
近場の朽木に釣行。
今回もコアユ相手に遊びに古川ポイントへ。
既に先行者が数名入川していた。
空いているチャラ瀬に入る。
少し大きくなったか確認したがあまり変わらなかった?若干オトリに使えるサイズが増えたかな?という感じ。
もう時期的には白子・卵を持つ頃。9月初旬位で終盤?
アユは沢山見えるけど追うアユが少ない?様に感じる。
今年は思うポイントでは苦戦している。



釣行河川: 高津川(島根県) 釣行日: 2026年08月11日(火) 08:00〜16:30
釣行回数: 17回 釣果: 36尾 累計: 971尾 時速: 4.24(尾/時間)
天気: 曇後晴 気温: 水温: 25℃ サイズ: 17cm〜23cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
父の見舞いに9日,10日に行ってから高津川に移動し翌日に釣りをした。
父の容体が気になるが連絡が無いことにひとまず安心し,道の駅「かきのきむら」に入る。先行者がひとり居たので,その少し上に入る。
夏の高水温では良い思いをしたことがないので掛かるかが不安。
案の定,追われる気配が無く少しずつ上に移動しながらやるも1時間以上経過しても掛からず。倶楽部の方が何日か前に入って苦労したのが判る気がする。オトリが弱らないように無理が出来ない。
瀬肩前まで来たけど掛からない。上飛ばしで登らせて大石の前に引き戻して糸を緩め落とし込んだ瞬間に閃光が上流に勢いよく走った。
待望の野アユで良型が獲り込めた。
オトリが替わったら周辺のアユが反応したのか数尾掛かった。
結局7尾程しか掛からず。上流に行こうと思ったが刺し網?や水遊びをする人が見えたので,移動に時間がかかり曳舟のアユが弱る可能性があるため,下の釣り人がやっている瀬の下の瀬落ちに移動する。
しかし,瀬落ちでは掛からず… 一桁釣果が頭の中をよぎる。
さらに下の瀬肩に移動するとアユの影が見えたのでとりあえずやってみる。
最初はなかなか掛からなかったが,なんかの拍子で掛かりそこから少しずつ循環しだす。
風が出て鏡が波立つようになるとトロでも掛かり,面白い様に入れ掛かる。
16時半になった頃に納竿。
家にたどり着いたのは23時半頃,翌朝実家から父の死の連絡があり約700kmの道のりを引き返すことに。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年08月02日(日) 09:30〜17:30
釣行回数: 16回 釣果: 78尾 累計: 935尾 時速: 10.06(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜17cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175,ナイロン0.15
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
今日は車の洗車と物の発送の予定で,1日のんびりと家で過ごす予定だった。
しかし8時頃までに用事を済ませたので,釣りに出かけてしまった。
コアユを相手に丁寧な泳がせを心がけて,オトリ1尾で挑んでみる。
古川ポイントへ行くも流石に先行者少なく車一台のみ。下流の瀬に2人見えるのみ。
まずは棚の緩い流れから始める。3尾連続コアユが掛かる。しかしオトリには使えるサイズに満たず!?
上流の浅瀬に行ってみて超浅瀬になっている。いつもなら良く追うのだがコアユしか掛からず。その中でも何とかオトリに使えそうなサイズを使ってみるとこれがきつい瀬でもぐいぐい泳いでいく。
掛かるとそれなりの目印の動きと引きの良さ。引き抜いてみるとコアユ。
これの繰り返し。数はそこそこ出るけど…2cm程大きければもう少し楽しめるのにと。
ごく稀に16cm前後の黄色いアユが掛かる程度。
暫くはコアユ釣りが続きそう。でも掛かったときの当たりは十分楽しめる。
元々はこのようなアユがメインだった記憶がある。前半型が良すぎた。
それにしても良型アユは何処へ行ってしまったのだろう?



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年08月01日(土) 08:00〜17:00
釣行回数: 15回 釣果: 52尾 累計: 857尾 時速: 5.94(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 23℃ サイズ: 8cm〜18cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
何処も暑さと減水で厳しそう。
近場の安曇川にしてみる。
今回も野尻。
殆どの方は上流や支流の型狙いで行かれ大野堰堤か下は釣り人は少なそう。
野アユに変えるのにかな苦労する。オトリになるサイズがなかなか掛からない。5尾に1尾掛かるかどうかである。
いつものように葦の際で良型が掛かるも連荘がない。
昼過ぎに後ろから声がする。
倶楽部の方だった。有田川に行く方が多いと思うが,安曇川に来られるとは…
50尾は掛かったが半分以上が小さいので友釣りをした気がしなくて疲れがどっと出てしまう。
あと1cm以上大きくなればマシになると思うけど… 8月後半頃からか?