鮎友釣り釣行記録     
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[ 2026年版 ]  釣行回数:21回  平均釣果:63.9尾  総釣果:1,342尾  1日最高釣果:117尾  最長寸:23cm
SUMMARY(2026) SUMMARY(1999〜)  GRAPH  PRINT(PDF)

釣行河川: 赤木川・熊野川(和歌山県) 釣行日: 2026年07月26日(日) 08:00〜16:40
釣行回数: 14回 釣果: 45尾 累計: 805尾 時速: 5.63(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 24℃ サイズ: 12cm〜19cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
何処も厳しい様でこの暑さとで苦戦しているようだ。
赤木川へ行っても状況は同じ様で追うようなアユはあまり見かけられない。群れている様で期待できそうもない。11時前には早めの弁当を食べ,どうせ釣れないならと,昨日の夕方敷屋のポイントでのんびり辛抱して釣ってみることにした。股まで浸かって涼みながらやってみた。
入れ掛りは無いものの泳がせてたらそのうちコンスタントに掛かる。
それも黄色いアユばかり。引きはあるが小ぶりでちょっと残念。
でも昔はこんなもんだったかな?
これから水温が下がる頃には浅場も掛かるのだろうか?
帰りは青色のR425
https://www.vill.totsukawa.lg.jp/traveling_guide/b...
を通ったが昨日の緑色の林道のほうが走りやすかった。



釣行河川: 熊野川(和歌山県) 釣行日: 2026年07月25日(土) 06:30〜18:00
釣行回数: 13回 釣果: 41尾 累計: 760尾 時速: 3.73(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 25℃ サイズ: 11cm〜19cm
河川状況: 平水
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
1ヶ月以上ぶり?の釣行となる。雨続きで苔が付くまでと思ってたら今回までとなってしまった。
途中土砂崩れで国道18号線は通行止めとなっている。
https://www.vill.totsukawa.lg.jp/traveling_guide/b...
を参考に緑色の迂回ルートで行ってみた。林道とはいえそんなに細い道はなくスムーズに行けた。
到着後,請川に入ってみる。また川相が変わって瀬が殆どなくなってしまって釣り辛い感じになっていた。
浅場でやるもアユがあまり見えず型も小さめで後が続かず。
敷屋に移動してみたが此処も川相が変わってしまって瀬が無くなっているところもありぐるりと回ってみたが釣り返しの続くポイントが見えてこない。型も全体的に小ぶり。
夕方,ちょっぴり掛かるポイントが見えてきた感じ。
とにかく浅場ではあまり掛からなかった。
坊主ハゼは何処でも掛かる。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年07月20日(月) 09:30〜17:30
釣行回数: 12回 釣果: 65尾 累計: 719尾 時速: 8.13(尾/時間)
天気: 晴後雨後晴 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜20cm
河川状況: 平水
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
家でのんびり過ごそうと思っていたけど,川に使って涼む方がましと思い近場に出かけることにした。
野尻だが,先行者1人とは寂しい限り。
しかし,掛かる所が限られるので…
最初はオトリ継に苦戦。
掛かってもオトリにはならないのが多く回転しない。
前回っかった瀬でようやく良型が2尾追加できこれからと思って浅場に移動。
期待したが水が引いたためかコアユが多すぎてか追いが無い。
最後は葦の際を攻めると良型が連発する。
掛かったときに葦に逃げ込まれないように注意を払いながら獲り込む必要があった。
掛かる筋が限られ状況的には厳しい。
浅場では殆ど掛からず。コアユが無数に見えるも小さすぎて友釣りの対象にはならない。もう半月はかかるかな?



釣行河川: 神通川(富山県) 釣行日: 2026年07月19日(日) 07:00〜15:30
釣行回数: 11回 釣果: 50尾 累計: 654尾 時速: 6.25(尾/時間)
天気: 晴時々曇 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜18cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
最終日は上流のポイントに入るもいきなりタモを忘れ往復して30分のロス。それにしても青藻の付着がありあまり良い状態ではない。
今日も多くの釣り人で賑わいそう。
昨年掛かったポイントでは小さいアユはウロウロしているが掛からない。
やはり瀬なのか?瀬に移動して,1尾めのオトリがへばって来て駄目かと竿をベタにしてオトリを止めていたら待望の野アユが掛かった。
ハゼの猛攻に5回ほど会いながら天然を追加していき,午前中30尾になる。午後からは関東の方も朝いち掛からなかった浅場に行ってみる。
小さいながらもたまにオトリサイズも掛かり十数尾掛かった。
対岸の関東の方は良型サイズを連発。ちょっとした場所に寄るのか?
しかし少し上流に大きなヒレを出しながら波を立てる巨大魚が数尾出没。
怖いので,場所移動。
瀬に戻り泡立ちをやってみる。早めになるが,50尾になったら止めようと思って意外と短時間で達成できたので納竿。
掛かる場所が限られているのでポイント選びが釣果を大きく左右しそうと感じた。




釣行河川: 神通川(富山県) 釣行日: 2026年07月18日(土) 07:00〜18:30
釣行回数: 10回 釣果: 82尾 累計: 604尾 時速: 8.20(尾/時間)
天気: 晴後雨 気温: 水温: 22℃ サイズ: 10cm〜19cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
今日も同じ場所に入ってみる。
連休初日とあって釣り人も多そう。
昨日のポイントは流石に入れ掛りは無いものの,何とか掛かるので辛抱の釣り。ポイントによっては入れ掛りもあり午前中は58尾。
午後からはオトリの循環に失敗してオトリ缶の所まで戻ろうかと思っていたが,オトリがやっと変わった。しかし小さくて循環が悪い。
場所を替えながら少し回るようになってきたら雨粒と雷音がし出し,竿を畳み車まで戻り待機。
夕立ちがあったものの短時間で止み雷雨も北の方へ移動したようなので再開。4時過ぎになったけど,釣り人が居なくなり関東から来られた方と6時過ぎまで堪能。午後からはオトリ継ぎに失敗したもののそれなりの釣果に満足。



釣行河川: 神通川(富山県) 釣行日: 2026年07月17日(金) 07:30〜18:00
釣行回数: 9回 釣果: 112尾 累計: 522尾 時速: 11.20(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 22℃ サイズ: 10cm〜20cm
河川状況: 減水気味
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
久しぶりの北陸遠征。
昨年掛かった場所に行ってみる。
浅い,いや殆どの石に青藻が付着していて状況的に良くなさそう。
瀬肩から開始するも掛かる気配が無い。
上流のトロ場に行って泳がせながら水中の状態を確認する。
小さいアユは数は見られる。少し大きめのアユも確認できた。
しかし,養殖のアユでは見向きもされない。
朝なのか掛かりそうもない。昨年は良く掛かったのになぁ。
下流の瀬に移動してみる。
上流の場所よりは石の色も良く艶がある。
良さそうなポイントを泳がせるやオトリサイズよりやや小さめ。
何とか天然に替えることが出来た。
その後,たまにましなサイズが掛かり段々と回転が良くなり,流れがきつめの所に移動しながらやってみる。
掛かるペースが良くなり良型も掛かる。
対岸の方に渡ってやるとさらに良型が入れ掛かる。
昼までに50尾強。オトリ缶に移すため戻る。
関東から来られた方も参戦。
午後からも先程の瀬で入れ掛りは無いものの適度に掛かる。
夕方落ち込み寸前のからちょっと上の瀬で入れ掛かる。
100尾超えたところで納竿。
ポイントが限られるが,全般的に瀬の方が良いのか?
浅場やトロではまだ時期的に早いのか?8月中旬以降に期待。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年07月12日(日) 07:30〜17:30
釣行回数: 8回 釣果: 82尾 累計: 410尾 時速: 8.41(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 18℃ サイズ: 12cm〜21cm
河川状況: 若干高め
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175,ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
昨日の上桂川で泣きそうなくらい掛からなかったので,まだましな安曇川にに釣行。
今年まだ行っていない野尻に行ってみることにした。
もすでに数名が入川されておりポイントの選定に悩む。
駐車のすぐ前の瀬では水位も高く流芯は厳しそう。
上流へ歩いて行くも草が長くなって壁のような細い道?を行かねばならない。
瀬肩に近い所まで来たが昨年よりも小石で埋まっている。右岸の葦際辺りでは石もあり苔も残っている。
天然に替わり循環も良くなり良型が連発。
10数尾掛かった所で左岸側の浅場に移動。
小石ながらも小さすぎないそれなりの大きさの石が敷き詰まっており,石の色も良い。元気な天然で泳がせると掛かる。それから上下あちらこちらに泳がせても掛かる。型もデカすぎるくらい。
連発で昼過ぎくらいで40尾になる。
左岸側を上下移動しながらやって広瀬から小鮎が上がってきている話を聞いていたが,そのアユがたまに掛かる。
しかし,掛かるアユが殆ど17cm以上でたまに20cmを超えるものが掛かり最高の引きを堪能できた。
ナイロン0.175では途中でどんぶりして0.2号に張り替えた。
どんぶりで逃げられた鮎が後で掛かり3尾のアユが回収できた。
今回は頭がおかしくなるくらい良型アユの当たりと引きの良さに夢中になった。予想もしなかった釣果に満足。
まだ浅場で広範囲に掛かる所まではなく限られた筋のみしか反応が無かった。



釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2026年07月11日(土) 08:30〜18:00
釣行回数: 7回 釣果: 15尾 累計: 328尾 時速: 1.88(尾/時間)
天気: 曇後晴 気温: 水温: 18℃ サイズ: 13cm〜19cm
河川状況: 若干高め
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨
内 容:
神吉地区の組合の大会に参加。
水位は高めの様で曇の中どうなるやら。
瀬落ちの流心の脇で1尾掛かるもそれから掛からず。
ちょっと下の寄れで蹴られ暫く掛からず。
亀の甲橋下流へ移動しいつものポイントでやっても掛からず。
まぐれで掛かっても根掛りで回収できず1尾のまま。
さらに下の瀬で3尾掛かった。1尾は身切れ。
結局午前中は4尾。
尾後からも橋の下で4尾と貧果。
午後4時頃,神吉の方らが宴会で帰るので掛かった天然は進呈し,養殖でやり直し。
橋の上の瀬落ちの泡で良型がヒット。
しかし,深みで根掛りで回収できず天然0尾に戻る。
かなりショック。
ツ抜けしたく頑張っても掛かるポイントが見えない。
半分諦めで瀬脇の淀んだ所にオトリが行くのでそのまま泳がせてたら,目印が横に走る!こんな所で掛かる?
同じように弛みを泳がせたらまた掛かる。
6時までやって何とか7尾になり合計15尾とツ抜けできた。
今日は泣きそうなくらい掛からなかった。




釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年07月10日(金) 07:40〜17:30
釣行回数: 6回 釣果: 61尾 累計: 313尾 時速: 6.42(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 18℃ サイズ: 13cm〜20cm
河川状況: 15cm程高め
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
久しぶりの好天気。
アユの活性が上がり釣果が期待できると思い出かける。
またしても古川のポイント。それなりの釣り人が居るので何処に入ろうか迷う。水量も前回よりも多く水位が高い。
小石底では白い所もあり苔も十分ではない。
最初は掛からないので大石ゴロゴロの瀬で掛かる。周辺で5尾程掛かり何とか1日釣りが出来そう。
その後,トロの駆け上がりでポツポツと掛かる。午前中は30尾程となった。
午後からは下流の分流の左岸の流れのほうに入り残り苔を狙って30尾程掛かった。
水がもう少し引いて十分な苔が付けばもう少し掛かるのでは?



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2026年07月04日(土) 07:30〜16:00
釣行回数: 5回 釣果: 53尾 累計: 252尾 時速: 6.63(尾/時間)
天気: 曇後雨 気温: 水温: 18℃ サイズ: 14cm〜18cm
河川状況: 若干高め
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
週末になると天気も悪くここずっと行けていない。
今回も前日の予報だと雨だったが安曇川なら曇になっていたので急遽釣行を断行。
釣り場には既にそれなりの釣り人が見られる。
空いているポイントに入り一発目は1分も掛からず野アユに替えられた。
10尾程テンポ良く掛かる。
昼頃には40尾弱となったが,午後からは段々と厳しくなり3時頃から雨が降り出した。当たりもほとんどなくなったので場所移動も億劫になり早めに納竿とした。
晴れの暑い日にやりたい。