| 釣行河川: 上桂川(京都府) |
釣行日: 2026年06月21日(日) 07:30〜17:30 |
| 釣行回数: 4回 |
釣果: 50尾 |
累計: 199尾 |
時速: 5.13(尾/時間) |
| 天気: 曇時々晴 |
気温: |
水温: 21℃ |
サイズ: 13cm〜20cm |
| 河川状況: 平水 |
| 仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨 |
- 内 容:
-
解禁日は雨の様だったので翌日に行くことにした。
何処に入ろうかいつも悩むところ。 解禁日にはそこそこめぼしいポイントに竿が入っているので釣り返しの聞きそうなポイント… 京北橋周辺に入ってみる。 上流の右岸側の浅瀬からスタート。 三ヶ所ポイントをずらしても掛かる気配がない。石の色は良いけど… 川を渡って左岸側を攻めてみる。 しかし,1尾めがなかなか掛からない。 やっと掛かるもバレ。 その次に待望の1尾。17cmの良いアユを確保できた。 入れ掛りはないもののほぼ一定の間隔で掛かる。 昼頃までに20尾強。 午後からも前後移動して狭い範囲ながらそれなりに掛かり50尾きりの良い所まで頑張ってみた。 日が照り込み水温が上がれば広範囲に掛かる可能性が高い。 今後,期待できそう。
|
|
| 釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) |
釣行日: 2026年06月14日(日) 07:40〜18:00 |
| 釣行回数: 3回 |
釣果: 38尾 |
累計: 149尾 |
時速: 3.80(尾/時間) |
| 天気: 曇 |
気温: |
水温: 17℃ |
サイズ: 13cm〜18cm |
| 河川状況: 若干高め |
| 仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨 |
- 内 容:
-
解禁から数日後の釣行になる。
少し高水で水温も低いので厳しい釣りになりそうな予感。 最初オトリを天然に帰るのに苦戦。 流れのきつい所でようやく掛かりそれからポツリポツリと掛かる。 今の時期で安曇川にしては良型の部類。 途中監視員が回って来て釣果は全体的に良くないとのこと。 船橋から水管橋上流まで釣り歩いて天井糸かから外れてダブル放流,エビで引き寄せ中に糸切れなどのトラブルがあり40尾届かず。 まぁこれが実力といったところかな? 一日曇り空で風が吹くと寒かった。 照り込みがあればもう少し掛かったのかもしれない。
|
|
| 釣行河川: 赤木川(和歌山県) |
釣行日: 2026年06月13日(土) 07:20〜16:50 |
| 釣行回数: 2回 |
釣果: 41尾 |
累計: 111尾 |
時速: 4.56(尾/時間) |
| 天気: 晴時々曇 |
気温: |
水温: 17℃ |
サイズ: 10cm〜19cm |
| 河川状況: 若干高め |
| 仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨 |
- 内 容:
-
大雨から水が引いて苔がまだ付いていないと思い行こうかと迷ったが行ってみることにした。本流は相変わらず風屋ダムから濁り水を放水し,二津野ダムも流入した分を放水しているので濁りも取れないままとなっていた。日置川や古座川では濁りも殆ど取れているのに…
まずは赤木川へ行ってみる。 小和瀬では入りの色は白くアユが群れているようで厳しそう。 小口辺りは苔が残っているところもありそうなので竿を出してみる。 思った以上に追いが良く型も小型でなくオトリには殆ど使える状態だった。 釣り返しが利かず少しずつ場所を移動しながら掛かるポイントを探すやり方で釣っていった。 何とか40尾程掛かった。
動画:https://youtu.be/1ObaVR-_YmQ
|
|
| 釣行河川: 熊野川(和歌山県) |
釣行日: 2026年06月01日(月) 06:20〜17:10 |
| 釣行回数: 1回 |
釣果: 70尾 |
累計: 70尾 |
時速: 7.00(尾/時間) |
| 天気: 晴後曇 |
気温: 16℃ |
水温: |
サイズ: 10cm〜18cm |
| 河川状況: 減水気味 |
| 仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨,楔:6.5号本錨 |
- 内 容:
-
いよいよ解禁!
前日,入川場所を決めるために関東から来られた方と各河川を見てまわった。 請川,大塔川,四村川,本流,赤木川と回り全部アユが確認でき,黄色いアユも居た。 赤木川では追い気のアユが確認できるが場所取りされている。釣り人が多いことが予想され午前中で付きアユが獲られて終わる可能性も考えられ,本流ならのんびりできそうなので本流に決定。 ゆっくり睡眠をとって解禁に望む。 半年ぶりなので体が慣れておらず泳がせの操作が安定しない。 直ぐに反応が出て掛かるも小さい。昨日見たアユとは違うサイズ,こんなはずじゃ?次は坊主ハゼ,その次はまた小アユ。 水温が低めなのでオトリはそんなに弱らないので安心。 流れのある下に移動しながら様子を見る。しかし,なかなか掛かってくれない。2尾程オトリサイズが掛かったけどバレてしまい不調。 一段下の瀬肩から下の浅瀬で掛かるもバレ,その次にようやく16cmのアユを獲りこむ。それからオトリが天然に替わると周辺で掛かり循環しだしあっという間に10尾程掛かる。結果午前中33尾となった。 宿で作ってもらった弁当を食べてから再開。 朝いち掛からなかったポイントでやってみると2尾掛かる。しかし根掛りして場所を荒らしてしまったので,午前中やっていなかったポイントを探しながら歩いて回る。別の浅瀬でとりあえずやってたら掛かったので,まさかと思い周辺でやるとこれまた掛かった。この周辺で15尾程掛かる。 当たりが遠のいたので,昼前に掛かっていた場所に戻り細かく泳がせる筋と泳がせパターンを変えたりしてやると入れ掛りもあり数を稼げた。 良い解禁日となった。
動画:https://youtu.be/3xq0_e3X_LU
|
|
|